モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います ネタバレ無料 この世界の行方は・・・

ど~も管理人です

 

今回紹介するのは異世界系を題材にした作品

 

モンスターがあふれる世界に

なったので、好きに生きたいと

思います」です

 

 

ある日、突然目が覚めるとモンスターが

あふれる世界となっていたら・・・

 

 

気になったら読んでみてください

 

 

 

あらすじ&作品紹介・・・

 

 

事の発端は3日前・・・ブラック企業に

就職して3年・・・

 

今日は珍しく仕事が早く終わった・・・

 

 

といっても、定時からは2時間以上遅い

けどね・・・

 

 

でも24時越えが当たり前の日常では・・・

その時間でも早く感じてしまう・・・

 

それに明日は、久々の休みだ!

 

はやく帰ってブクマしてるネット小説を

読もうと思いながら車を運転する・・・

 

 

退社して緊張感が解けたのか、やけに眠い

 

そう思っていた矢先に車にドンと衝撃が走る!

 

 

 

ひ・ひいた?

 

犬?いや、それにしては妙に大きい・・・

 

獣の死に際に対し思わずつぶやく・・・すまん

つい、ぼーっとして気が抜けてたんだ・・・

 

本当に、すまん・・・

 

 

謝ったところで何になるというのか・・・

 

シンと静まり帰ったとき・・・声が聞こえる

 

 

経験値を獲得しました!

クドウ・カズトのレベルが1にあがりました・・・

 

カオス・フロンティアにおける最初の討伐を確認

しました・・・

 

討伐特典が与えられます!

 

ボーナス・スキル「早熟」を獲得しました!

 

なんかゲームのアナウンスのみたいな・・・

 

そう思っていた矢先、先程まであった犬の死体が

消えていた!

 

 

まさか幻でもみてたのか・・・と思いながら死体が

あった場所をみると光る医師が落ちていた!

 

 

ドロップ・アイテム?

 

 

はは・・・何いってんだオレ・・・疲れてんだな

 

先程の光る石をポケットに入れ帰路につく・・・

 

 

だが、これが夢でも幻でもない・・・

まぎれもない現実であるという事を、この後

俺は知ることになる・・・

 

翌朝、目覚めると昼過ぎだった!

 

電気をつけるが反応は無い・・・ブレーカーが

堕ちたのかと確認に行くもブレーカーは落ちて

いなかった・・・

 

この辺り一帯が停電してるからサイレンが鳴って

るのか?と思いつつ冷蔵庫を開け中の牛乳を口に

するが牛乳は生ぬるい・・・

 

 

テレビをつけようとするが停電している事を思い

出す・・・

 

スマホもPCも充電を忘れていた事にきづき・・・

 

 

仕方なくラノベでも読もうと暗いからカーテンを

あけたところ異様な光景を目にする!

 

街にには異世界系で言うオークがいた・・・

 

画中にファスナーらしきものは無い・・・

 

着ぐるみにしては、手が込み過ぎておりリアルだ

 

 

凝視してると手にした包丁らしき物には血がついて

いた!

 

もう片方の手には・・・規制が入るレベルの物を

持っていた・・・

 

ニュースをみようとするが停電中でテレビもスマホも

使えない!

 

あまりの事態についていけない・・・

 

でも多分、そういう事らしい・・・世界は変わったのだ

 

モンスターがあふれる世界に!

 

気になる続きは、こちらから・・・

 

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